英語が死ぬほど苦手(嫌い)な社会人が今から取るべき戦略は?

英語が死ぬほど苦手な社会人が取るべき戦略 英語学習

職場で年々高まる、英語力の需要。

英語が実務で使えるレベルになれば、できる仕事の幅は段違いに増え、給料もプラスに。

リストラのリスクがあがっている今、ないよりあった方がいいスキルなのは間違いないのです。

しかし。

学生の時から英語が苦手(嫌い)で、ずっと放置してきた。

今から英語を学び直しと言っても、何から始めればいいのかわからない。

という方もいらっしゃると思います。

私も、かつて途方に暮れた社会人のひとりでした。

そこで今回は、

英語が死ぬほど苦手・嫌い

英語の基礎学力に自信がない

何から始めたらいいからわからない

・仕事が忙しく、時間があまり取れない

という社会人の方に向けて

かつて英語学習に膨大な時間を費やし、現在、英語を使って仕事をしている私が経験してきたことを元に、

■なぜ英語が死ぬほど苦手(嫌い)と思うのか

■英語に苦手意識がある人が取るべき戦略

に焦点を当て、

「英語が死ぬほど苦手(嫌い)」な社会人が最短・最小の労力と時間とお金(コスト)で学び直す方法をまとめてみたいと思います。

    

英語を死ぬほど苦手(嫌い)と思う原因を認識しよう

     

英語見ると頭がフリーズしてしまう・・・

英文読んでも、頭に全く入ってこない・・・

    

英語に対して、そういったアレルギーにも似たトラウマを持ってしまう原因は何でしょうか。

私自身の体験を振り返ると、その原因は、大きく2つあるかと思います。

それらを、それぞれ挙げてみたいと思います。

    

英語が苦手(嫌い)になった原因①:日本の英語教育のマズさ(特に30代以降)

         

30代の私が学生時代に授業で教えられた英語というのは、こんな感じでした。

■英文に出てくる文法を習う

■英文に出てくる単語の、品詞と日本語の意味を覚える

■英文を訳す

■テストで、英単語の「意味」や文脈問題に解答する

      

時としては一般的な英語教育です。 

実はここに、大きな問題が隠されています。

それは、

英単語を、日本語の単語で覚える    

ということ。  

日本語の単語で覚える」とはどういうことか?

例をあげます。

たとえば、up という前置詞。

これは、学校では「~の上の方に」という意味だと教わり、テストでもこれを答えさせるような問題が出ます。

言葉だけで表現すれば確かにこのとおりなのですが、up の本当の意味を理解するためには、かなり不正確です。

up には、

上の方に向かって動く

上の方に向かって動き続けて、力尽きるまで動き続ける

という概念があります。

煙突からでる煙のイメージですね。

         

イディオムで表すと、たとえばこんな感じです。

Climb up. ⇒ 登頂する(山頂まで登りきる)

Grow up ⇒ 成長する(成熟し尽くすまで、どんどん大きくなる)

~の上の方に」という言葉だけで覚えていては、こういった立体的な概念は絶対に理解できません。

英単語は、

何かの力が作用して、結果どういう方向に動く

という、立体的な動きの概念があります。

ですので、その単語を違う角度から見るとまったくニュアンスの違う意味に変わったりするのです。

そしてもうひとつ、例をあげます。

例えば、Salvage という他動詞(名詞もあります)。

これを英和辞典でひくと、以下の意味が書かれています。

①(火災・難破船などから)ものを運び出す

②(困難な状況から)何かを得る

③(失ったものを)取り戻す、回復する

 ※WISDOM英和辞典 より

   

皆さんは学生時代、先生にこう教わった事はないでしょうか?

英和辞書を引いたら、2つ目、3つ目に出てくる意味も覚えなさい

    

この言葉通りに実践すると、

上記の日本語の意味を、そのまま丸暗記する、ということになります。

ですが

表示された日本語訳をペターっと一字一句覚えただけでは、

その日本語訳同士につながりがないので、なかなか頭に入りません

しかしSalvage という単語について、こう説明されたらどうでしょうか?

Salvageには

問題が発生しているある場所から、必要なものを取り出して活用する

という概念がある。

         

これを念頭に先ほどの辞書の意味を見直すと・・・

①(火災・難破船などから)ものを運び出す

 ⇒問題の場所から、まだ無事なものをピックアップする

②(困難な状況から)何かを得る

 ⇒(修正が難しい状態の中から、有益な事を探し出して)手にして活かす

③(失ったものを)取り戻す、回復する

 ⇒(ダメになった場所から、まだ大丈夫な大切な物を選んで)取り戻す、再び活用する

      

どうでしょうか?

概念がわかっていれば、スルっと頭に入りませんか?

    

ひとつひとつ丸暗記という方法は、非常に非効率で覚えにくい。

しかし英単語の概念を理解すれば、一見バラバラに見えていたその訳同士のつながりが、はっきり浮き出してきます。

そして芋づる式に思い出せます。

日本語と英語の違いを端的に表すと、乱暴な言い方になりますが

日本語が2次元の言語なら、英語は、3次元の言語です。

    

これ、発音も当てはまります。

日本語の平仮名は、1文字に1音という区切りのため音がはっきりしていて平坦ですが

英語は音節ごとに発音しますので、音が立体的で複雑になります。

    

このように、これほど次元が違う言語であるにもかかわらず、

この決定的な違いを、多くの学校では教えてくれないのです。

ですので訳す時や英作の時に、日本語の概念をそのまま英語に無理やりあてはめようとするため、

英文を読んでも意味が入ってこないし、ヘンなワケわからない英文になってしまうのです。

      

近年では、この日・英の概念の違いに焦点を当てた英単語本などがおおく出版されていて、10代、20代の人には割と浸透している概念だと思います。

しかしながら30代以降の人は、学生時代にこの概念の違いに触れる機会がなかった人が大半だと思われます。

ですので、それ以降の世代の人には、苦手意識を持つ人が多いんではないかと思います。

      

次元の違うものを無理やりあてはめてもそりゃワケがわかりませんし、わからないと、嫌になってきますよね。

       

英語が苦手(嫌い)になった原因②:ボキャブラリーと英文法の知識不足

        

次に考えられるのは、英語の「ボキャブラリーと文法の知識不足」。

     

ひとつ、好きな英文記事を軽く読んで見てください。

(例:CNNニュース

そして、意味のわからなかった英単語がいくつあったかチェックしてみてください。

もし、全体の3割以上わからない英単語が出てきたら、

その記事の要約を教えて」と言われても、おそらく答えられないと思います。

つまり、「何が書いてあるのか把握できていない

という事です。

わからなければ、アウトプットできません。

アウトプットできなければ、つまりは、実務で使い物にならない、ということになります。

     

英文法も同じです。

数学で言うと、知らない公式を見たってその知識がないのですから、問題を解けないのは当然です。

必要な知識がなければ読めなくて当然」なのですが、実際に読めないと

ああやっぱりわからない・・・英語苦手だ・・・・

となってしまうんですよね。 

そしてここがグラついているとまともな英会話ができませんから、自信をなくしてしまうんです。

     

ですので、

 「英語のボキャブラリーを増やす

 「英文法の基礎知識を固める

というのは、英語力を伸ばし、苦手意識を克服するために非常に重要です。

ボキャブラリーについては、上記の「英語が苦手(嫌い)になった原因①」で書いたように記憶すれば、芋づる式で増やしていけますが

英文法についても、同じ事が言えます。

英文法の「概念」を理解すれば、頭に入れやすくなります。

    

しかし。

英単語のボキャブラリーを増やしていくのは単純作業ですが

英文法は、そうもいきません。

参考書を読んで概念を理解する、という作業を自分で一から行うことは、正直言って、途方もない時間がかかります

      

しかし、社会人にはそんな時間はない

そして、英語に苦手意識があれば尚更、地道な作業に膨大な時間を費やしたくないですよね。

    

では、この途方もない作業を、どうやって最適化するのか?

負担を極限まで減らすための近道は何か?

について、これからお伝えしたいと思います。 

    

英語が死ぬほど苦手な社会人が取るべき戦略は?

       

苦手意識のあるものに時間と労力をかける

英語に限らず、これほど苦痛な事はありません。

しかし、そんな苦手なものでも、最短・最善のルートはどこかにあるはず。

その話の前に、私の過去の勉強歴を参考のためにお伝えしたいと思います。

        

私が学生以来放置してきた英語を再び学習すると決意したのは、

社会人になり、仕事で英語の必要性を肌で感じたことがきっかけです。

そこでひとまず、TOEICを英語学習の題材にしようと参考書を開いたのですが・・・ 

    

なんと、しょっぱなから何が書いてあるのか全く理解できない!

そこから、中学英語の基礎の基礎から英文法をやり直す日々が始まりました。

     

そう、私が取った戦略。

それは、

ひたすら机の前に向かい、時間をかけて参考書とにらめっこ

という、超古典的な方法。

      

仕事を終えて帰宅したら机に向かい、英文を読解してひたすら英文法とボキャブラリーの暗記。

退屈な退屈な、反復練習・・・・。でも、

基礎は繰り返さないと定着しない!はじめが肝心だ!

と、我慢して継続しました。

そのおかげで、初受験で出したTOEICの点数500点から、ほどなくして、700点ちょっとぐらいにはなりました。

しかし、はっきり申しますが

TOEIC700点ほどでは、実務では使い物になりません

仕様書など何とか読めても、アウトプット(英作・会話などの表現)ができないのです。

     

それでも何とか細々と勉強を続けて、徹底的に解っていなかった所を洗い出した結果、

英文を左から右にスラスラと読めるレベルになり、英文全体の文法の構造が目に見えるようになりました。

   

なお、TOEICの点数で言えば数年前に800点後半をとったのですが、

英語学習を始めた目的はTOEICでいい点を取ることではなく、「実務で英語を使えるようになる」ことだったため

これ以降はTOEICは受験せず

この点数を語学関連の仕事の応募のきっかけにして就職、

会社での勤務を経て英語力をさらに伸ばし

現在はフリーで英語を使う仕事に携わっています。

     

しかしです。

ここまで来るのに、ハンパでない時間と労力がかかりました

全て独学だったのでお金は確かにかかりませんでしたが、

ひとつひとつ情報を洗い出す取捨選択作業をイチからやったため

英語と日本語は根本的な概念が違う、という事実を落とし込むのに、途方もなく膨大な時間がかかりました。

元のレベルがレベルだけに

この理解に至るまでの道のりは途方もなく長く、正直、苦痛でしかありませんでした。

英語を見たくなくなるほど、嫌になってしまったこともありました。

      

仕事で使えるレベルの英語力になった今思うのは、

英語学習の初めの段階で

本当に必要なポイントだけまるでテレビの映像を観るように

パッと見て概念の違いがイメージで頭に焼き付くコンテンツがあれば

あの苦行のような膨大な作業時間は要らなかったし

もっと早くマスターできて、今頃もっとできるようになっていただろうな!    

ということ。

     

そうなんです。

つまり、手探りで正解を探るなんて遠回りをせず

英語が得意な人が時間をかけてたどり着いた重要ポイント(概念)だけを見ることができれば

しかもそれを映像で観ることができれば

苦行のような膨大な時間や労力に消耗することなく、

最短ルート・最小の労力で、英語の概念を理解することができるんです。

     

英語が死ぬほど苦手な人の戦略!カギは「最短ルート」と「コストの緩急」

       

英語学習にかかる膨大な時間について、

イチから手探りでやっていくことがいかに時間と労力の浪費であるかをお伝えしましたが、

時間だけでなく、

英会話に何十万もかけた・・・

など、英語学習に少なくない額を投資してきた方もいらっしゃると思います。

しかし英語は、お金をかければできるようになるというものではありません。

最短ルートにすべきところにだけお金を投資し、

タダで賄えるところはタダで済ませる

そういう緩急が非常に大事だと、勉強をしてきて痛感しました。

   

では、時間とお金にどのように緩急をつけるのか、

リーディング学習(英文法など基礎)リスニング学習に項目をわけて、それぞれお伝えしたいと思います。

      

英語が苦手な人が取るべき戦略①:リーディングは時間労力を最短・最小に!

大事なポイントだけを凝縮して動画化したものなんて

そんな都合のいいもの、あるなら苦労しないよ・・・

語学学習に近道なし!

英語学習は、とにかくどれだけ繰り返し参考書読んで、

時間をかけたかでしょ!

と思われる方もいらっしゃると思います。

私もそう思って、嫌々ながらも時間を費やしてきました。

     

しかし、ある動画を観て180度、認識が変わってしまいました。 

私が苦心した末に体感した「英語の概念」・・・

次のYouTube動画をご覧になってみてください。わずか3分ほどです。

英文法はこう学ぶ!("a"と"the”の違い)

     

a と the の違いについて、参考書を読んでもいまひとつピンとこない。

単語ひとつひとつで考えるのも大変です。

しかしこの動画のように、概念をパッと表示してもらえば、一瞬で理解できます。

     

小難しく考えていたのに、こんなに簡単なことだったのか・・・!

と、目からウロコの驚きです。  

これは、以下の教材の一部の映像です。

英文法・短期集中マスターコース公式サイトhttps://hiro.newlifeproducer.com/hiroshiki_grammar_sp/

       

繰り返しますが、英文法の基礎はめちゃくちゃ大事です。

きちんとした文法で話せない人は、ビジネスシーンで一人前とみなされずネイティブにまともに相手にされません。

つまり「実務で使う」レベルとして、使い物にならないのです。

    

それほど大事な大事な英文法の基礎ですが、

何度もお伝えしているように、これを私のように探り探りイチからやると、途方もない時間がかかります。

そして、継続するのに、根気時間も必要です。

   

しかし、この記事を読んでくださっている方の多くは

会社員や主婦をされていたりと、時間に余裕のない方が大半だと思います。

スキマ時間を何とか確保して取り組む、という感じではないでしょうか。

そして、英語が死ぬほど苦手!という人にとっては、長時間に渡って英文をじっと見続けることは、この上もない苦痛だと思います。

ですので可能な限りムダな時間をかけず

最短ルートで頭に基礎知識を入れたい!というのが正直なところだと思います。

    

あれでもないこれでもないと取捨選択する時間や、反復する時間じっと向き合う時間・・

これらを省略できて、大事な事だけを、ほぼイッパツで頭に焼き付けてくれる教材。

これ、私が勉強を始める時にあったら絶対やっていたな・・・・と思います。

めちゃくちゃ英語学習に時間をかけてきた私が言います、

大事なポイントだけ見て無駄な時間を省略できるなら、それに越したことはない!

今から始める人がうらやましい・・・・!

時は金なりです。

    

英文法・短期集中マスターコース

   

   

   

   

   

     

公式サイトhttps://hiro.newlifeproducer.com/hiroshiki_grammar_sp/

     

英語が苦手な人が取るべき戦略②:リスニング練習はタダ教材をフル活用!

私が英語学習をしてきて思うのは、

リーディング⇒ 有料の教材を使って最短最小の労力で習得した方がいい

リスニング ⇒ タダ教材を使って楽しく練習

ということです。

リスニング練習には、例えば次の種類があります。

■ディクテーション(Dictation) ⇒ 聞いて書きとる

シャドウイング(Shadowing) ⇒ 聞いた音をそのまま発音する

     

これらの練習で身に付くのは、

①聞こえた音が何の単語なのかを正確に把握する

②英語独特の音のつながりに慣れる

③聞こえた単語の順に頭で理解していく

という感じです。

上記でも述べましたが、日本語の平仮名は1文字1音で発音するのに対し、

英語は母音と子音を組み合わせた音だけでなく、子音だけの音もあり、

次の単語の初めの母音と音が繋がったりすることが多々あります。

これが、ネイティブの話す英語を聴いた時に、うまく聴きとれない理由です。

    

英語をシャワーのように聞き流す」という教材がたくさん出ていますが、

聞こえた音が何の単語かを認識できなければ、絶対に正確に聴きとれるようにはなりません。

ディクテーション」と「シャドウイング」は、その不明瞭な部分を明確に聴き分けていくための練習ということになります。

この「ディクテーション」と「シャドウイング」によりリスニング力がついてくると、

英文読解のスピードもあがります。  

それは何故かというと、

聞こえてきた順に、単語を頭の中で処理していく

ということに慣れてくるからです。

英文読解はスピードも必要になってきますが、それを一番阻害するのが

何度も右から左に目を戻して読み返す

という行動。

英語と日本語は文法の順番が違うのでやりがちですが、これをやっていたら絶対スピードは上がりません。

リスニング力があがると、早いスピードの音も、出てきた単語順で頭で処理できるようになってきます。

文章を目で読むとき、頭の中では、音声化してそれを脳で理解する、ということをしているわけですが

その速度があがるので、目で読むのも必然的に早くなる、というわけです。

というわけですごく大事なリスニング力アップ!

それぞれ、タダで楽しく学習できるツールをご紹介します。

    

英語が苦手でも楽しくリスニング練習:ディクテーション(Dictation)編

ディクテーションは、聴こえた音を文字に起こしていくというもの。

私が使っていたのは、この無料サイト。

   

Listen And Write

   

使い方は簡単で、好きな記事を開いて、音声を再生し、聴こえた音を入力するだけ。

レベルに応じて記事を選べるので、徐々に速度の速いものに移行していくことができます。

ゲーム感覚でできるのがいいですね!

入力できるようになってくると、俄然面白くなってきます。

そうなればしめたもの!

    

英語が苦手でも楽しくリスニング練習:シャドウイング(Shadowing)編

シャドウイングは、聴こえた音をそのまま口に出していくというもの。

私がシャドウイングに使ったのは、この有名なサイト。

   

TED Talks

   

有名すぎて説明不要だと思いますが・・・

あらゆる業界の人が、様々なテーマについて独自の考えを述べるプログラムです。

スピードが結構早いので、はじめはほとんど音を拾えないかもしれません。

ですので、英語字幕をオンにして聴きます。

そうすると、単語と音が結びつきます。

しばらく続けると速度に耳が慣れてきますので、字幕を見ながら声を出すようにします。   

これにも慣れたら、字幕を外して、耳だけで聴きとって、声に出します。   

シンプルですが、これが一番リスニング力がつく方法だと思います。

   

そして、このシャドウイングの最大の効果は、

英語が口をついて出てくるようになる、ということです。

つまり、英会話の練習にもなるということです。

一石二鳥どころか三鳥、四鳥です!

   

英語が死ぬほど苦手(嫌い)な社会人が今から取るべき戦略は?・まとめ

苦手なもの・嫌いなものを克服する一番の方法は、

うまくいった!

わかった!

といった小さな成功体験を重ねることだと思います。

ご紹介した英文法学習の教材で

わかった!

無料のリスニング練習ツールで

いま聴きとれた!

という喜びを、それぞれ小さくてもいいので味わって頂き

英語苦手だな・・・」→→「英語おもしろい!」と

なって頂けると幸いです!

     

英語できるようになってキャリアアップしたい、でも時間は極力かけたくない

英語が死ぬほど嫌い!じっと参考書で英文を見続けるのが苦痛

■何度参考書や単語帳を読んでも、次の日には忘れてしまう

過去に英語学習にトライしたことがあるが、時間も根気も続かなくて挫折した・・・

英会話にナン十万もかけたのに、話せるようにならなかった・・・

       

こんな方は、最短ルートの勉強法で、人生を変えませんか? 

英文法・短期集中マスターコース

公式サイトhttps://hiro.newlifeproducer.com/hiroshiki_grammar_sp/

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